はじめに
ここを読むと、著者が「独習者のための」という表現を用いたのは、例文(対訳)の豊富さゆえであることがうかがえます。
アマゾンの評価はおおむね良好ですが、「独習者向けではない」というコメントも散見されます。
練習問題に解答がない、というのもその理由のひとつとしてあげられるでしょう。
また、例文を自分で文法に照らして解釈し、そこに添えられた訳例と照らし合わせて理解していくという学習スタイルが、人によっては困難に思える、ということもあるかもしれません。
この本を自力で学びたい人にとってわき上がる疑問はぜひ、BBSやWiki にて解決していってください。
この例文について、また、練習問題について、自分はここまでこのように考えたけれど、それでよいのかどうか、という質問は大歓迎です。
Link: 第一変化名詞(21d)
第一変化動詞(21d)
FrontPage(30d)
教科書(32d)
前置詞(78d)
第三変化名詞(428d)
人称と数(428d)
目次(432d)
未完了過去(433d)
Last-modified: 2009-05-27 (水) 22:20:10 (467d)