ラテン語wiki


誤植等

_ ラテン語の学び方

_ P4

  • 「納得が行ったとき」→「納得がいったとき」?(次の「納得が行かなかった」も同様) →これで正しい用法であることを教えていただきました。もとのままでよいということですね。失礼しました。

_ 第1課

_ p.7

  • タイトルの「ラテンの読み方」は「ラテン語の読み方」? →最近購入した教科書ではその部分は「ラテン語」と修正されてあった(11版)とのことです。

_ 第2課

_ P10

  • 欄外注 illī について、「第15課を参照」等入れる?

_ P11

  • 欄外注 meus について、§26を参照等。

_ p.12

_ 第3課

_ p.14

  • 例文2について poēta は Poēta とする。

_ P15

  • §13 第2変化動詞の例に、sedeō を加えては? (P21 練習問題5(3) 「・・・マールクスは劇場に座っている」が出てくるので)

_ P17

  • 練習問題3-3 aliquandō について。この単語は巻末の語彙表に載っていない。

_ 第4課

_ P18

  • 例文6つについて。与格呼格の例文がない。
  • 例文 3, 6、および§17 における trīclīnium の母音の長短。→tri- となっている。
  • 例文 4 の同単語は第7版においては訂正済み。
  • §17の最終行。(例文1,2を参照)→(例文1,2,3を参照)

_ P19

  • §21 の triclīnium→trīclīnium

_ P20

  • 練習問題4最終行 scrīptum「文書」について。巻末の語彙表に掲載してもよいか。

_ P21

  • 練習問題6-4 について。non→nōn ※2箇所ある。

_ 第5課

  • P22 例文2の訳。mensam を「食器類」と訳すなら、§22の mensa の訳(現状は「食卓、食物」)にもこの訳を入れる必要ある?
  • P23 練習問題9の4について。Mea はこの段階では未習。注を入れる必要がある。

_ 第6課

  • P28 練習問題10の1番 docet について。AにBを教えるという構文だが、巻末の語彙表において、 doceōが二つの対格を取る点に言及すべきか?(※この点に関する質問を受けることが多い。)
  • P29 3番。注の「地格」について。→「地格」については25頁参照などとする。

_ 第7課

_ 第8課

  • P35 本文最終行の表現について。「絶対的に正確に暗記して下さい」→「絶対(or 必ず)正確に暗記して下さい」とするか。
  • P37 練習問題14の3番。si →sī

_ 第9課

  • P38 例文3について。mīは注が必要?P28 活用表のすぐ下に説明が出ている。この箇所を見よ、とするか、巻末の語彙表に入れるか?
  • P39 §36の最終行。・・・他の指示代名詞とともに後で学びます→該当箇所(ページ or §等)を明示しておく?

_ 第11課

  • p.46 例文2 in eō libro →in eō librō

_ 第12課

  • p53 ferō, edō の表の下:suffrō →sufferō

edōの活用表において、不定法は edere (ēsse) とする。

_ 第13課

§52の最後「第三変化をしています。」→「第三変化です。」とするか。

_ 第15課

  • p.67 練習問題21の2番。communis の語彙表に「属格とともに」と書き添える。

_ 第30課

  • p.145 600 &latin(se_scenti_)+ とする。ti のi は長い。
  • 1200 mille ducenti について、ducentī とする。u は短い。
Last-modified: 2010-04-07 (水) 21:16:42 (152d)